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| [ aiya ] |
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【aiya】 |
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| 2004年より上海戯劇学院留学。一年の留学生活の後、現地採用で日系企業へ就職。現在制作会社に転職し、新たな目標に向かって奮闘中の毎日。上ステ・OLレポーターとしてライブ感のある情報を伝えていきたいところ。 |
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[ 2008/07/04 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.17
「シアワセな日々」 −EMIさん−
「延安高架路から外灘へ向かうカーブからの景色が好きでした。昔と今の両方がはっきり見えて、なぜかいつも胸がキュンとするんです」
日々変化を遂げる上海を象徴するかのような、すでに失われてしまった…
[ 2008/06/12 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.16
EVERYDAY
ふたたび、上海での生活が始まりました。
生活のすべてを自分がコントロールする、新しい日々。何にもしばられない自由さと、自由すぎる不自由さを同時に実感する、いわゆる「フリーランスの孤独」というものを…
[ 2008/04/20 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.15
LONG VACATION
年が明けるとすぐ、日本に帰国しました。
思ったより様々なことが積み重なっていたようで、とにかく早く日本に帰りたいという気持ちが強くなっていました。とりあえずゆっくりして、アタマと身辺をすっきりさせよう…
[ 2008/03/20 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.14
STARTING OVER
年末で制作会社を辞めることにしました。
大まかな理由としては、「上海情報ステーション」。細かく考えていくと、他にやりたいことがある、自分の時間が取れない、読めない、友達が減った、などなど…
[ 2007/08/29 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.13
「その流れの中で」 −永田欣子さん−
父親の仕事の都合で、小・中・高とヨーロッパで過ごしてきたという永田さん。そのせいか、小さい頃から海外で暮らすことも国と国とを行き来することにも特に抵抗はなかったという。日本で大学を卒業し、就職した永田さんは…
[ 2007/07/04 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.12
「此処から世界へ」 −上野由美子さん−
大学で中国語を専攻しながらも、卒業後はゲーム部門でデザイナーとして就職し、初の海外駐在はアメリカだという上野さん。中国プロジェクトで上海に来ることになって初めて、中国と関わることになったのだという…
[ 2007/06/07 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.11
「旅の途中」 −ハナコさん−
大学生の頃、オランダに1年間留学していた経験を持つハナコさん。思い立ったらまずやってみる、行動派だ。大学を卒業してからは日本で新聞記者として1年働いた後、語学留学で上海にやって来た…
[ 2007/04/02 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.10
「たいせつなもの」 −斎藤智子さん−
小さい頃から興味を持ったことはとことんやってみないと気がすまなかったという智子さん。日本で大学を卒業した後は、新聞社で5年、外資系スロットメーカーで4年半働いていた。
「日本で働いていた頃、仕事に不満はなかったのですが…
[ 2007/02/01 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.09
「夢のはじまり」 −佐藤恵理さん−
上海で働きたいという強い希望からあらゆる可能性を試してきたという佐藤恵理さん。その夢が叶い、日本人オーナーのサロンで働き始めて1年になる。日本ではヘアメイク事務所に所属したり、美容院に所属したりする中で…
[ 2007/01/07 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.08
それぞれの転機
上海の1年は日本の3年に値するとよく言われます。
もちろんそんなわけはなく、上海にいても1年は365日、1日は24時間で時は刻まれているのですが、この言葉にはふたつの意味があって…
[ 2006/11/28 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.07
中国人と働くということ。
新しい会社での日々が始まりました。
私は先輩の下で番組を担当することになり、放送を見たこともないその番組のDVDを見るところから仕事が始まりました。J-POPやエンタメ情報を紹介する番組で…
[ 2006/09/22 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.06
そのスピードで。
5月の終わりに、転職しました。
理由は今となってはたいした問題ではありませんが、業種・環境・条件など、自分にとってはすべてが新しいものです。会社を知ったきっかけは留学時代の友人を…
[ 2006/08/04 ]
camusのコラム 『中国茶』 vol.01
上海発、中国茶よもやま
はじめまして、Camusです。
わたしの趣味である中国茶に関わるよもやま話、上海より現地情報を織り交ぜながらお伝えしていきたいと思います…
[ 2006/04/20 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.05
「終わりというはじまり」 −石川美里さん−
この2月に結婚し、新居に引っ越したばかりという石川美里さん。幼少時代を過ごした台湾、大学1年時の短期留学を含めると、今年で中国語圏歴も8年ほどになる。
「20代のうちに海外に出て、やりたいことがあるのでは?と…
[ 2006/04/12 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.04
「好きなものに近く」 −つーちゃん−
1985年の上海旅行がきっかけで中国と深く関わることになったというつーちゃん。上海人のだんなさんと二人のお子さんを支えるママであり、3つの雑誌・サイトに連載を持つライターでもある。日本では事務職についていたが…
[ 2006/03/17 ]
toraのコラム 『C.C.C.P(Chinese Cool & Catchy Pops)』 vol.02
JAY (周杰倫)
そう、彼を知らなければ中華POPSの誰を知ったことにもなりません。周杰倫(Jay Chou)の名は、中国留学を考える若い方ならば予習してしていった方がよいでしょう。去年「頭文字D」で鈴木杏と共演したこともあり、知っている人もいるはず…
[ 2006/02/05 ]
umaのコラム 『踏海亦英雄』 vol.03
北京市、外国人学生向けの奨学金を設置 −上海はまだ?ー
留学生の心配事としてはいろいろありますが、留学先での生活費がまずあげられるでしょう。自分で貯金して行く人、親から出してもらう人、奨学金をとる人、いろいろいると思います。でも一番いいのはやっぱり奨学金。これまでは上ステでも…
[ 2006/01/31 ]
umaのコラム 『踏海亦英雄』 vol.02
上海の「海亀」たち
−2年で1万人突破−
中国では、海外に留学し研究や仕事の経験を経て中国に帰国した人の事を、「ハイグイhai3gui3」といい、漢字では「海帰」や「海亀」となります。「起業する帰国留学生たち」という特集を組んだ『人民中国』(2005年11月号)によれば…
[ 2006/01/23 ]
umaのコラム 『踏海亦英雄』 vol.01
踏海亦英雄 −海に乗り出すのもまた英雄だ−
上ステ読者の皆様はじめまして。「午」(UMA)といいます。「牛」(USHI)ではありませんのでよろしくです。私は上海に留学していたことはありますが、現在は日本にいるので生のニュースは他の皆さんにお任せして、日中の留学生、上海情報…
[ 2006/01/05 ]
junのコラム 『中国社会事情』 vol.04
移動の系譜学 −待つこと、演ずること(後編)−
湖南の地からは毛沢東や劉少奇のような、革命の「英雄」が多く輩出されていている。
そして、かれらが幼少から青年期を過ごした場所を一度見ておきたかったぼくは、2005年の夏、上海で寝台列車に乗りこむと湖南省の省都・長沙へと向かった…
[ 2005/11/30 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.03
「帰国、という選択」
−阪本智子さん−
日本語教師として上海にやって来たという阪本智子さん。現在は一時帰国中に知り合った貿易会社の社長の下で、事務兼秘書として働いている。
「初めて上海に来たのは2004年5月です。日本で仕事を探して…
[ 2005/11/28 ]
nozoのコラム 『嘆きの副総経理』 part.05
中国大陸チキチキレース
これまで、仕事の関係上中国の様々の所に飛び、様々な料理を食し、数多くの酒を飲んだ。 中国の各地方には特産のビール、白酒が必ずある。白酒は中国の蒸留酒。日本の焼酎と 同様の生産法で作られている。味わい深いお酒。アルコール度は…
[ 2005/11/13 ]
junのコラム 『中国社会事情』 vol.03
移動の系譜学 −待つこと、演ずること(前編)−
飛行機があまり好きじゃないぼくの旅行はもっぱら列車とバスを利用する。チケット代も列車の方が安いし。とはいっても、よくありがちな『深夜特急』ばりのバックパッカーをしたいわけではなく。むしろ本当のことを言えば貧乏臭いのは嫌いなので…
[ 2005/11/04 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.02
「ハッピーはリラックスから」 −ユミさん−
大学でスワヒリ語を専攻していたというユミさん。上海歴はもうすぐ1年とそれほど長くはないが、大学3年時に半年間、北京広播学院に留学していた経験を持つ。北京時代は大学生だったため、半年で帰国して新卒枠で就職。その後…
[ 2005/10/29 ]
aiyaのコラム 『上海で働くということ。』 vol.01
海外OLの理想と現実。
留学生活を終えて、その先は・・・進学?就職?放浪?場所は、中国?日本?
たくさんある選択肢の中から、「アコガレの海外OL生活」を選ぶ女性が最近は増えてきているようです。マッサージも、ネイルも、エステも安い上海ですが…
[ 2005/10/23 ]
toraのコラム 『C.C.C.P(Chinese Cool & Catchy Pops)』 vol.01
F.I.R. (飛兒樂團)
中国語POPSを聞いてみたい!歌ってみたい!でも何から始めたらいいかわからない…この 『C.C.C.P(Chinese Cool & Catchy Pops)』 では特に日本の若者が聞くに堪えるChinese Popsを厳選してお届けします。回によっては詳しい方のために…
[ 2005/10/06 ]
nozoのコラム 『嘆きの副総経理』 part.04
成功の素は白酒にあり。
これまで、仕事の関係上中国の様々の所に飛び、様々な料理を食し、数多くの酒を飲んだ。
中国の各地方には特産のビール、白酒が必ずある。白酒は中国の蒸留酒。日本の焼酎と
同様の生産法で作られている。味わい深いお酒。アルコール度は…
[ 2005/09/27 ]
nozoのコラム 『嘆きの副総経理』 part.03
演唱会(コンサート)レポート 周傑倫(zhou jielun / Jay chou)
怒濤の歓声、さあこれから周傑倫(以下Jとする。)のコンサートが始まる。しかし彼の姿が見えない。どこだ?すると、ステージの床が開口、椅子に座ったJが登場。セイント聖矢のクロス※みたいな衣装だ。そして流れる双截棍(Shuangjiegen/ヌンチャク)…
[ 2005/09/26 ]
nozoのコラム 『嘆きの副総経理』 part.02
上海席とり物語
某月某日
16:00 弊社顧客と上海虹橋にて待ち合わせ。
16:10 空港内喫茶店にて打ち合わせ…
[ 2005/09/25 ]
nozoのコラム
『嘆きの副総経理』 part.01
沒問題は有問題
どうも、初めましてNozoです。現在日中、(主に上海中心)をまたにかけ仕事をしています。そんな僕が中国で遭遇した仕事に関す事柄などを、『嘆きの副総経理』と題して、書いていきたいと思います。でもすごく忙しいので間があっても許してね。あとこれから中国で…
[ 2005/09/15 ]
junのコラム 『中国社会事情』 vol.02
中国デモ再考(2)
それではデモのような民衆の集合行為はどのようなメカニズムで発生するのでしょうか?
前回はあえて単純化して書いてみましたが、今回のテーマはもう少々深く考えてみる必要があると思います。少々複雑になってはしまいますが、いくつかの分析変数を考え…
[ 2005/09/02 ]
junのコラム 『中国社会事情』 vol.01
中国デモ再考(1)
今回のコラムはつい最近話題になった中国のデモについて。
中国のデモに関し、日本では反日デモにしか興味関心がないようです。
サッカーのアジアカップの際も、やれ反日的な行為の原因は江沢民の反日教育の… |
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